こちらは 天井走行リフト に関する記事です

医療・介護施設の経営者、管理者向け 天井走行リフト 活用セミナー

製品・販売情報

2017年04月03日

リフトは、一定の操作手順で、安全に、安心して移乗介助ができるご利用いただける機器です。

日本では、腰痛予防指針の改訂、職場定着支援助成金などにより、リフトの利用は増えておりますが、まだまだマンパワーに頼っている状況があります。

この度、世界トップシェアのデンマーク・グルドマン社のトロールス・ホルトニールセン氏に、医療・介護現場でのリフトの必要性、活用利点を明らかにしていただきます。

現場での取り組みに、職場環境改善にお役立ていただけます。

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テーマ 医療・介護の現場になぜリフトが必要か?リフト活用のメリット
講師 デンマーク グルドマン社、トロールス・ホルトニールセン氏
日時 2017年4月25日(火) 16:00〜18:00 受付15時30分〜
会場 アビリティーズ・ケアネット(株)本社ショールーム
定員 20名
参加費 無料
申込方法 下の案内書裏面の参加申込書をご記入の上FAX送付ください。
案内書 ご案内書&申込書

グルドマン社紹介: 

1981年天井走行リフトの製造、販売を開始。「Time to Care (ケアのための時間を) 」をスローガンとして、導入による費用対効果を考慮した提案から導入後のスタッフ研修までを提供し、現在は世界各国へ年間5,000台以上を製造し出荷している。1988年よりアビリティーズ・ケアネット(株)が日本においては総代理店となり、普及を行っている

講師紹介: 

アジア太平洋中東地区輸出マネジャー。2008年より日本担当。

アビリティーズ・ケアネット(株)社ショールーム

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